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著者累計部数3500万部超の人気漫画家・河原和音、初の絵本『おにぎりをおかあさんに』制作秘話。 【河原和音インタビュー】
『高校デビュー』『青空エール』や、テレビアニメ化され現在も連載中の『太陽よりも眩しい星』など、著者累計部数3,500万部を超える人気漫画家・河原和音さん。彼女が初めての絵本の作画を手がけた『おにぎりを おかあさんに』(KADOKAWA)が刊行されました。お話を書いたのは、「くまのがっこう」シリーズなどで知られ、2022年に永眠されたあいはらひろゆきさん。本作はあいはらさんの遺作となりました。お母さんと二人で暮らす男の子・そうたが、お母さんのために初めておにぎりを作る心温まる物語です。幼少期から今も絵本が大好きだという河原さんに、作画の舞台裏や絵本への想いを伺いました。
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『ダム・キーパー』アカデミー賞ノミネートの名作が美しい絵本に! トンコハウス・堤大介さんインタビュー
2015年アカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされた名作が、このたび絵本になりました! 作者の堤大介さんとロバート・コンドウさんは、カリフォルニア州バークレーで「トンコハウス」というアニメーションスタジオを立ち上げ、現在は日米を拠点に多彩な活動をしています。今回、バークレーの堤大介さんに、ビデオ通話でインタビューしました。